ヴァイオリン
伊藤健汰 中学1年生
SKOに入って今年で3年目です。6月に右手を骨折し、1ヶ月間ヴァイオリンを弾けなくなってしまいました。その間全くヴァイオリンが弾けない辛さと焦りの気持ちでいっぱいでした。でも怪我をしたことでヴァイオリンが自分にとってどれほど大切なものかよくわかりました。そしてSKOの一員として素晴らしい仲間や、佐渡監督、加藤先生、スタッフの方々と共に音楽ができることに改めて感謝しています!

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