マット・カティンガブ : Matt Catingub

指揮 ・ サックス ・ ピアノ ・ ヴォーカル ・ アレンジ

マット・カティンガブ

Matt Catingub

  指揮から作・編曲、プレイヤー、ボーカルまでをこなし、その類まれな才能は、エンターテイメント界の至るところに興奮をもたらしている。ホノルル交響楽団のポップス指揮者を経て、現在ニューメキシコ交響楽団の首席ポップス指揮者に就任、マットが創りだすポップスには、続々と称賛が寄せられている。ビッグ・バンドからラット・パック、モータウン、80年代ヒットソング、スムーズ・クラシック・ジャズまで、自身のアレンジは多岐にわたる。シンフォニック・ショーのアレンジや編成を得意としており、パット・ベネター、ローズマリー・クルーニー、マイケル・ファインスタイン、ケニー・ロギンス、マイケル・マクドナルド、ジョン・ピザレリ、ボズ・スキャッグス、トトなど、これまで多くの世界的アーティストを手掛けている。